テイルズ人気ランキング2010~!


ここ何週間、体の調子はちょっと悪いです、う~気持ち悪いよ。(涙目)
同時に会社都合で自分の夏コミ計画は潰れた!orz
休み取れませんよ。さよらなボクの夏休み~!壁 |дT)o エーン

おまけに最近の仕事は多いし、疲れた。_○ ̄|_

昨日はゼノブレイド入手しました、それに信じられない~!!

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ゲームを買う時、ある店に音姉とななかなカップを見つけました、それにアマガミのTシャツ、
うちの辺は見つけるのは珍しいです!!
だから今回のキャラはちび音姉、由夢とあかねです、
そのカップ見るとちびキャラなひらめき来ました、
体がまだ治ってないですから、古いイラストです、失礼します、


最近の土曜と日曜、グレイセスの三週目はじめた、それにもうクリアしました。

主線チャットの回収は完了、あとはミニイベントのチャットのみ、
目指すチャット100%!!おぅーーー!!(オイ

今回はカオスに挑戦します、やっぱりカオスは鬼ですね、
普通の戦闘も何回全滅。orz
弓と銃の敵は怖いです、そんな敵がいるな戦闘は毎回苦戦…。w

アスベルの嫁、シェリアの称号も残る10コくらい、

なんでも癒師
ヴァルキリー
ハイ・プリーステス
特性女帝
アイテムアイドル
買い物ゴッド姉さん(無理っず)
無痛の魂
天使の魂
再生の魂
解呪の魂
必中の魂
見敵の魂
バーストプリーステス

魂は…何故回復系のみしか入手していないでしょうか…ね~、
全部入手するのは、じ、時間掛かりますね。


テイルズを言われると、テイルズ オブ フェスティバル 2010完了しました、
そして第5回人気ランキング出ました~!
3、アスベル
14、パスカル
15、シェリア
17、ソフィ
19、ヒューバート
23、リチャード
30、マリク
グレイセスの皆さんもいますね、それにアスベルは第三位!
やっぱりすごいな、ヒューバードは意外に下の位置ですね…、
30位の教官もすごいよ。w

今回このイベントのDVDは買う予定です…シェリアいるもん、
それにその三つのスキットもみたいです。

グレイセスクリアしましただから、続きはこの前書きましたな小説です。
王子のキス、悩みな姫



ベラニックに依頼のため、
私たちは依頼元の監督さんに演劇をやってしました、
それにその劇は私昔いから憧れな姫物語…。

-シェリ雪姫-

私は姫役で、王子役はアスベル、
最後のシーンは、王子さまがキスで眠りの姫さまを目を覚めなシーン、
子供から憧れなシーン、でも今は自分がヒロインになった時、
どっても恥ずかしい、しかもアスベルはその王子様、
それにしでもこの劇、最後はとんでもないな結末。

キスシーンな時、アスベルの顔は私に近ついてる、
私は目を閉じたでも恥ずかしい、顔も赤くになる、
劇開始の前にキスをフリって言いわれますけれど、
なのに、最後、ホントにキスしたの。

その以来、私とアスベルの間に話しつらいな空気が流れる、
彼の顔を直視できない、近づくにも自然に顔は赤くになる、
話したいな時、顔を見るたけ、あのシーンを思い出す、
急に話も出来なくなる。

こんな感じて何日を過ごした…。
今の私たち、ザヴェートにいる、ララちゃん(病気の少女)を見舞いにきた。

「ララ、また来るよ、元気でね。」
「ソフィお姉ちゃん、ぬいぐるみありがとう。」

ララのうちから出ると、もうそろそろ夜の時間になる、みんなは宿屋に目指すに行きました、
ザヴェートは相変わらす寒い、それに雪も降ってきた、

宿屋に向かっていた途中、ヒューバードは私にこう言いた。

「シェリア、最近兄さんと何があったですか?」
「え…ええぇ~!?」

突然の質問、私は思わす大声しました、周りの人も私を見ている、
慌てて声を収めて、小さいな声で平然を演じてヒューバードと答える。

「や…やたね、ヒューバート、なに言いてるのよ、私とアスベルはいつも通りよ。」
「そうですか、でも明らかに最近、兄さんと話した事もあんまり見たことないですね。」
「そ…そんなことないわ、たまたまですわ、おほほほ…。」
「ならばいいです。」

気のせいですか、その後ヒューバードと教官は何がを話してた、
そして一瞬二人は笑ってみたい、また何が企んでるよね…。

こうしで私たちは宿屋に辿り付いた……。



ザヴェートの宿屋二階、
私たちふたりはその部屋にいる、
電気もつけないな部屋、

「……。」
「……。」

気まずいな空気、私はベッドに座ってる、
アスベルは距離があるの隣で座っている、

「(な…何故私とアスベルと同じ部屋ですか~?しかも二人部屋!)」

そう、私たちは二人きり、二人部屋、それにダブルベッド、
そのせいで余計に緊張してしまう、

それはたまたま宿屋の部屋が足りないらしい、
残るのは四人部屋とニ人部屋しかないって教官が言いだ、
嬉しいですが、でも今の私たちじゃ…。

これは教官の罠だわ、心はこう考えだ、でも心はドキドキて嬉しいです、
同時に悩んでます、今晩はどうやってアスベルと過ごすなのかっと、
座るたけでふたりも真っ赤、顔を下向けっと私はこう思う。

自然にアスベルの方に覗き込む、

「……!な…なに?」
「(!)な、なにもない…です。」

アスベルも同じタイミンクで私の方に見ている、慌てて顔を下向け、
もし続けて彼の顔を見ると、心臓が破裂するがも…、
頭真っ白、何を話すのもまったくわからない、
これもアスベルのせいだからね、私は思う。





私とアスベル何故同じ部屋らな、それを憶えると、
宿屋に来た後、教官が残る四人とニ人部屋しかないっと言いました、

「忘れだぜ、もう直ぐザヴェートの祭り、幸い残る二つの部屋。」
「あたし、ソフィと同じ部屋~~!」

パスカルは手を上げてこう言いました、
それはもちろんですね、パスカルとソフィと私、
それとヒューバートも同じ部屋、アスベルと教官とは別の部屋、
何故ですが、それは教官はソフィと同じ部屋には…ダメ、
きっと彼はソフィと一緒に朝まて話している。
アスベルなら絶対別の部屋、今の私の寝顔は彼に見たくない、
決まりね…。

「それじゃ~教官とア…」
「ね~教官、昨日の夜の話続き聴きたい。」
「そうですか、ソフィ、ようし今晩は第34回を話ましょうか!」
「わーい。」
「あんまり遅く寝るのはダメたよ、ソフィ。」
「わかった、アスベル。」
「……」

ま、まぁ、私がちゃんと見ているですから、大丈夫わね、
それじゃアスベルとヒューバートと同じ部屋ね。

「兄さんが心配にならないです、僕も付いてるから、何の問題もありません。」
「そうですか、ヒューバートは頼もしいな。」
「………」

ヒューバートもいるらな、ソフィのことは安心たわ、
ま、待って、それじゃ私はアスベルと、

「それしゃ兄さん、シェリア、今日外食ですから、その時まて呼んでますね。」


カチャーーー




「………」
「………」

ヒューバートは部屋の扉は閉じた、俺も二階の部屋に戻るのため、後ろに向かう、

「きゃ…」

向かったな時、俺は何かがぶつかったなような、
小さいな声を聞こえた、かわいいらしいな声、
ぶつかった子はシェリア、彼女は後ろには落ちたそう、
俺はさっそく彼女を支える、

「シェリア、大丈夫?」
「……う、うん、大丈夫。」

一瞬お互いの目をみつめ、

「……」
「…ぅ…」

シェリアは急に顔を下向け、顔を真っ赤になる。
俺も慌てて手を彼女の肩から離す、目を逸らす、
彼女の顔を見るのは恥ずかしい、

それは何日前、ベラニックで演劇な時、俺とシェリアは…キスしました、
もちろんあれは事故、でもあの時、
劇中のシェリアの姫姿、バラのように綺麗だ、
その姿今もハッキリ思えてる、今時々シェリアと見ると、
姫姿な彼女を見えたような、
俺はシェリアの事はキラじゃない、幼馴染だから、
七年前からかわいいだかた、
それに今の彼女は七年前よりもっと綺麗に成長しました、
彼女の顔、それにキスのせい、今の俺はその顔を見ると、
すぐそのキスのことを思え出す…。
幼馴染なのに、恥ずかしいくて話しつらい。


意外に彼女の事を意識しました…。

「じ…じゃ俺、部屋に戻るね。」
「……うん。」

シェリアは相変わらす俺を直視していない、
仲直りしたい、けと彼女はきっと怒ってる、
俺はこんな大勢の人たちの前にキスした、
きっと怒ってる、困ったなっと思って、部屋に入る。


カチャーーー


「はぁ~…」

思わすタメ息、
俺はベッドに座って、仲直りの方法を考える…

隣に誰が座ってるみたい、でもこれは俺の部屋だろう、
そっちに見ると、

「シ、シェリア?!」
「な…なによ。」

え!?何故シェリアは俺の部屋に?
つい先シェリアのことぱっかり考えた、
突然自分の隣に座れて、驚きます。

「シェリア、何故ここに?」

俺は考えたな事、知らないのうちに口に出ました。

「はぁ~!?あのね、それはアスベルが…。」

シェリアは呆れたのように俺に話した、
話は未だ終わってないのに、先と同じように、
顔を真っ赤、再び顔を下向けしました。

「お…俺が?……。」

真剣に考える、俺のせい?
先のこともう一回考える、
パスカルとソフィと同じ部屋にしたい、
ソフィと教官と同じ部屋したい、
ヒューバードはソフィの看護役…。
それは俺のせい…なのか?

わからない…、
シェリアは俺の隣に座ってるのせいか、、
頭の中にはシェリアシェリアいっばい、それ以外は真っ白。

「……」
「……」

恥ずかしいな沈黙、沈黙したくない、
シェリアと話したい、仲直りしたい、
チラッとシェリアを見ると…、同時に彼女も俺の方に見ている。
まさがさき俺また心に考えた事、話された?

「……!な…なに?」
「(!)な…なにもない…です。」

なにもないって言いますが、やっぱりこんなじゃだめだ、
謝るのがいい、事故とは言え、確かに俺が悪い。

「ご、ごめ…」
「アスベル、ご飯~!」
「「え?」」

いつの間にかソフィは部屋に入る、
もうこんな時間になったか、
二人きりな時には世界が止まったみたい、
何分間しか感じません。

ソフィは俺とシェリアの手を取って、部屋から出た。

今日は外食に決めた、
その店は教官最近お勧めの店、
そのおすすめの店に行くな時、後ろのシェリアは皆の会話を聞こえました。

「ねね~シェリア~~、ザヴェートにはバナナはないか?ないらな砂漠に取り行こうよぅ?」
「ここ寒いですからないのは同然だわ、わかままなこと言わないで。」
「シェリア、その店、カニタマある?」
「さぁ、教官のお勧めな店ですから、私も行ったことないわ。」
「しゃあ、わたし教官に聞く。」

俺の後ろに歩いてるのシェリアは昔のように話している、
もし俺今彼女と話すと自然に話すことができるかな、
俺はシェリアの隣に歩いて、なるべく自然に言いた。

「な…なぁシェリア、その店はカレイライスあるがな~はは。」
「……。」

効果なし…。
シェリアに見ると、真っ直ぐ俺を見ている、後は定番の恥ずかしいな顔、
かわいい、初めてラントの裏山に行って、花畑を見たように綺麗、
思わず彼女を見つめてた、

「……。」
「……。」
「あ~へん!ここは俺がお勧めの店だ…あ~へんへん!」
「兄さん……兄さん!!」
「え?な…なに?ビューバード。」

し…しまっだ、見惚れしました。

「“何”っじゃないよ兄さん…もう着きました…店。」

前に見るとホントに店に到着しました、この店は俺も来たことある、
この前、教官が俺とヒューバートと連れてきた、一回のみ。

「もう店に?ち、近いな、ははは。」
「そうだよ、アスベルはシェリアのこと何分間見ているだから、早く入れようよ。」
「「……」」
「アスベルとシェリアの顔真っ赤ね、邪風?」
「ソフィ、今のはこう言いうんだ…“お暑いね。”っと。」
「わかった…お暑いね、アスベル、シェリア。」

その後俺たちはそのお勧めの店に入りました。



玄関はかわいいらしいな店、私たちはその店に入ると、
先に見えるのは本日限定オススメ料理-特製“彼ライス”、
多分この店の特製メニュー、アスベルならきっと気づいてないと思った。

席を着いて、注文な時、メイドさんはこう言いた、

「萌え燃えメイドレストランへようこそ、お注文とうそ、
 あらまぁ、アスベルさまの娘さんかわいいですね、お母さんと似てますよ。」

待って、メイド?アスベルさま?周り見ると、全部かわいい女の子じゃない!しかもメイド服!
それに娘?隣のソフィ?

ソフィの隣にはアスベル…
ってアスベルさまは何よ!!

「わたしはシェリアに似てる。」

ソフィはこう言いますとそっと私を抱きしめる。へ~?そのお母さんは私ですか。
わわわ私はそんなに年上見えます?

「まぁまぁそんなにお母さんに抱きますと、カッコいいなお父さんは嫉妬しますよ。」
「…え?い…いや、参ったな、ははは。」
「わ、私たちは親子ではありません…注文は今日の限定メニューください。」
「へぇ~何でムキしているのか、シェリア、嬉しいじゃねえのかい?」
「…!(チラッ)…」
「ややや…俺はいつものやつ。」
「かしこまりました、マリク様、お嬢様。」

アスベル対面に座ってるな教官はこの店の常連みたい、
やっぱり教官のせいだわ、アスベルにこんな店に連れて来て!
な…何よ、アスベルにへらへらして!

「僕はいつものオペレーションオム来(らい)ス7お願いします。」
「あたしは萌えハートグラタン!」
「金(かね)タマ!」

「なぁアスベル、お前の注文は?」
「俺には…このファイアハートください。」

何故教官はこんな店を知ってるか、
それに私の対面のヒューバートにも素直にこんな店に入るには意外だわ、
しかも“いつもの”?

これを考えるの内にお料理は来ました。

「はい、こちらは彼ライスとファイアハートです、ご主人様、お嬢様。」
「え~?シェリアの彼ライスはカレイライスじゃないですか、
 ん~アスベル、ファイアハート…焼き鳥丼?わざとですか?
 お父さんとお母さん、へへぇ~。」

パスカルが小さいな笑いで言いました、正直私も驚きます、
この店、料理の名前は変わったですから、何を注文したのもわからないですから、
アスベルは何を注文したのもわからないわ。

「いや、それはさ、最近シェリアは俺たちの好物ぱっかり作ってもらっただから…だから…ね。」
「へぇ~それじゃあシェリアのは本日限定だから、兄さんは“きっと”それを気付かない、
 そのためでそれを注文ですわね。」
「あ…うん、あああああアスベル、こ、交換する?」
「うん、あ…ありがとう、シェリア。」

好きな彼は自分のために好物を注文するなことは、うれしい。
その焼き鳥丼を見つめて、心から笑ってきた、その焼き鳥丼も今まで一番おいしい。

夕食は終わり、
レストランから出ると、空はもう真っ暗、私たちは宿屋に戻る、
お風呂あと各自部屋に戻ります、今の私はこう思う、
私って…アスベルと仲直りしたい…、前の関係に戻りたい。

そして、アスベルと一緒に部屋に入りました。



先ほど夕飯な時シェリアは自ら俺の焼き鳥丼と交換すると申した、
俺は何故か焼き鳥丼を注文したのは、最近彼女はいつも俺たちの好物ぱっかり作っただから、
それにこの店、料理の名前は変わったから、シェリアのやつはきっとそれは自分の好物のこと気づかない、
でも驚いた、シェリアも俺と同じ事を考えてお互いの好物を注文した。

そのカレイライスは美味かった、いつものカレイライスと違う、とっても甘い…。
食べた時、チラッとシェリアの方に見ている、
シェリアは笑ってる、その笑顔はいつもとは違う、
何が違うのはわからない、ただ…
その笑顔を見ると自分もその…幸せを感じるのような。
やっぱりシェリアは焼き鳥丼が好きだね、
少しシェリアの機嫌を直るな気がする。

ご飯を食べた、俺たちは宿屋に戻る、風呂あとそれそれの部屋に戻ります、
まぁ、それそれの部屋っと言うげと、俺とシェリア以外は皆同じ部屋ですから。

シェリアは多分またそのキスの事怒ってる、
今夜はとうやって彼女を過ごすなのか、顔を見るも恥ずかしいですげと、
でもちゃんと謝るしかない、
このままじゃよくない、彼女にとって、俺にとってもな。


カチャー


俺とシェリアは部屋に入る、電気をつけたいな時、彼女は俺を呼んだ…。

「アスベル…。」

部屋は暗いのまま、彼女の方に向かうと…。

「こ…こっちに見ないで!」
「…!…」

え?……

そうですか、多分俺はホントにシェリアに嫌われるな…
こころは痛い、切ないな気持ちは溢れてる、
悲しいですか、でもここはやっぱり先に彼女に謝ろう、

「し…シェリア…。」
「…!…」
「この間、演劇のアレ、ホントにごめんなさい。」
「…え?」

背を向いて、頭を下げてシェリアに謝る、

「お…俺、今日は外に寝るから、だから大丈夫、はは…はは…。」
「……」
「……」

今日は外に寝るか、シェリアに嫌いならないようにね、
その後、少しの沈黙の時間を過ごした、俺は部屋に出たいな時、
シェリアは沈黙を破った、俺の袖を引っ張って言う。

「謝まらなくって…いいよ。」
「え?…」
「わ、私はただ、ただアスベルの顔を見ると、恥ずかし過ぎ、話ができないだけたわ。」
「……」
「わ…わ私は…。」

背を向いてのまま、続きを聴いている、

「私、ここの数日、そ、その…キスのこと…もしかして、アスベルのイタズラかなっと思って悩んでた。」
「……」
「何故私と、き、キスするか、ずっと悩んでた、あなたを聞きたいですが、
 でもあなたの顔を見ると私は…そのキスを憶えて恥ずかしいくて話できないわ。」
「イタズラじゃない…。」
「え?」

ほっとした、シェリアは俺のこと嫌いじゃない、それだけでよかった。
俺はシェリアに向けて、返事を聞いたの彼女に説明した、

「これは、事故なんた、教官がその時、俺の尻を蹴った、だから…その…。」
「え?……尻…事故?」
「あの時…今も…お前を…見ると…俺も…恥ずかしいし。」

何故俺はこのセリフを言うなのか、自分にはわからない、
ただシェリアの視線から離すあと自然にこころに考えたの事言いました。
 
「ふ…ふふふ…。」
「わ…笑うなよ。」
「いいえ、私が笑うのは私たちは教官のいたずらのせいて、ここの数日おかしいになったな事よ。」
「え…そう、だね……ははは。」

笑ったままな俺たちは、こんな風に笑うのは久しぶり、
恥ずかしいな気持ちはあっさり消え去れ、ほんの数分前な俺たちは、
相手の顔を見る事も出来ないのに、今は自然に見ることはできる。

「私、アスベルと仲直りしたいの。」
「俺も同じな事を考えだ。」
「……そ…そうですか。」
「それじゃ、今の俺たちは前と同じたな。」
「…はい。」

シェリアは以前のように笑った、
頬は少し赤くして、愛らしい、優しいな、見るにも自分も嬉しいになったな笑顔、
俺はこんなシェリアの笑顔は…好きだ。

「そうだ、事故らな、“それ”はノーカンね。」
「え?」
「ファーストキスだからいいムードな時にするのは決まってるわ。」
「そう…なんた…、それは?」
「そうですか、聞きたい、やっぱり聞きたいですわね。」

シェリアの目は輝ってる、窓側に歩いて、街を見る、
今日も寒い、雪も降っている、
彼女は目を閉じてまま深呼吸する、
白いな息を吹きましたな彼女は続きに言います。

「やっぱりファーストキスは星々満天の夜空の下に、そう、
 ラントの裏山みたいな花畑の上、二人は星空を見て、海の音を聴いて、
 お互いの気持ちを感じて、そしで…。」
「………。」
「男の方が花畑で一つの花を取って、後は“あなたはこの花よに綺麗だ”っと
 その後、ゆっくりとキスする……これは憧れだわ…っなんてね。」
「……。」

俺はただ黙っててシェリアの話を聴いている、ファーストキスの事を聴いて、
記憶がよみかえる、彼女の言いだなファーストキスは多分昔いの俺が奪われた。

---

それは七年前、ある日シェリアの具合は悪い、部屋に休憩、
俺とヒューバートは看病に来ただか、
けど彼女は寝てしまたみたい。

午後、シェリアの家にご飯したあと…。
突然シェリアの具合は悪くなった、息は乱れ、苦しいそうな顔にする、
ヒューバートは早速フレデリックを呼んで行く、
俺は残るとシェリアを介抱する、
でも子供な俺には出来ることはなにもない、

シェリアの様態は悪くなったを見たな俺は、この前シェリアが言たこと思えました、

“私、眠りの姫様が王子様のくちつけで目覚めたなシーンは大好きたわ、
 ね…ね~アスベル…、
 もし…もし私具合悪くなったら…アスベルは私を…目覚めさせくれる?”

その時の俺はそんなおどき話を信じなかったから、返事も悪くて、シェリアを怒られた、
でもあの時の俺はそれを思い出す、シェリアの家には誰も居ない、笑う人はないだろ、
そして、彼女にくちつけしまった。

不思議なような、シェリアの乱れな息は収まった…。
その後、シェリアはゆっくりと目を開け、息はまだ苦しいそうだか、
起きたなシェリアを見て、俺はさっそく彼女の隣にから離れた、
俺たちの間はまだ何も言ってないのうちに、ヒューバートはフレデリックを連れて戻ってきた、
幸い、シェリアは大丈夫。

こんな事が遭ったから、多分俺は知らないの内にシェリアのファーストキスを奪った、
彼女は知らないみたい、だか俺は知ってて欲しい、でも彼女の言い返すしたくない、
もし知ったら子供の俺は面目がないっとその時はこう思う、
だから、今まで心の中に埋まってる。

---

昔の事を憶えて、
俺も自然で窓側に歩いて、シェリアの隣に立ってる、
彼女は外の景色を見てる…この子を見ると、おまけに七年前の事、
顔が少し熱くなる、電気がつけないから、でも多分俺、今の顔は凄く赤い、
俺にとって、シェリアは大切、数少ない何も話すことができるな子、
そしで…俺の守りたいな人…。

ドクッ

俺は……(心臓の音が鳴ってるのが聞こえた。)

ドクッ

俺…。(シェリアが…。)

「シェリア。」
「…なに?…ん(!)…」



アスベルは私の側にいた、お互い打ち明けした後、気が楽しました、
この前の気まずいは嘘みたい。

宿屋の窓側から外の景色みて、アスベルは優しいな感じて私の名前を言いだ、

「シェリア。」

私はアスベルに向いて、見たのは至近距離のアスベルの顔、

「…なに?…(!)ん…」
「……」
「…ん…!?」
「……」
「……ん…」

彼はいきなり私をキスした。

でも何故だろ、不思議よね。
私は驚きます、だけと落ち着く、胸は激しくドキドキしたのに、
彼も私を掴んでない、だが離そうな気持ちはない、
目に見るな顔、彼はずっと目を閉じてる、
私を…キスした。

私も知らないのうちに目を閉じて、
彼と…キス。

何分間を感じましたが、実は何秒間…。

アスベルのくちびるは私からを離れ、
私は目を開ける…、
瞳に映すのはアスベルの笑顔、
ぼっとしていたの私は、正気を戻した。

「…な…ななな何よ、こんなに突然…。」

目を逸らす、手を胸に置いて、自分の心臓の音は止められない、
大好きな彼とキスしたのは…嬉しい。
その時…。

「ふふ…ふふふ…ふはは~。」
「え?!」

アスベルは笑った、彼を見ると、
何もないのように外に見て、こう話した。

「やっぱりシェリアは焼き鳥の味…はは~。」
「え~~~~~!」

し…信じられないわ、アスベルたら、いきなりキスする、いきなり笑ったり、
それに何よ焼き鳥味のは!

ちょっと私のくちびるに触る…アスベルな味を感じる、
しかしアスベルな味を考えると、私は“何か”を少し憶えまして。

「ごめん、ごめん、先シェリア俺のために注文したのカレイライスのお礼だ、
 でも憧れなシーンのようじゃなくて悪かったな。」
「もう、なによ!怒るわよ!」

怒ったフリする、顔もアスベルの反対面に向ける、
アスベルは私が本気に怒っるっと思って、慌てて私に謝る、

「あ~ごめんな、シェリア、俺が悪かった、このとうに!」

アスベルは頭を下げたな、
そんな事を見ると、私は彼を呼んだ、

「アスベル…」

私を呼んだだから、アスベルは頭を上げた、

「…ん…?」
「……ん…」

今度は私からのキス、こんなに大胆な私、自分にも信じられないくらい、

二回目のキス、事故ではないなキス、そして短いなキス、
私は彼をから離れた、

「し…シェリア…?」

アスベルは驚きな顔て私を見た、電気はつけないけと、彼の顔はきっと赤いっと思った、
私は笑ったままそして少しイタズラ風にこう言いだ、

「ふん~やっぱりアスベルはカレイ味でしだわ…あぁ、こ~れ~は~先の焼き鳥丼のお返しわね。」

このキス、私はもひとつ事を確かめた、
私はアスベルを見て、少し怒ったように彼に言いだ。

「ね、アスベル…。」
「何?」
「子供の時…私のファーストキス…奪ったでしょう。」
「…へ!?…な…何がな…」

彼は答えられない、そして目を逸らす、私の考えは正しいみたい、

「小さいな時、私が具合悪いの隙に!」
「…ぅ…。」

私はアスベルの顔に指を刺す、彼は笑ったまま相変わらず目を逸らす、

「はは…はは…それは~…。」
「まぁ、今怒るのも何もできないし、許してあげるわ。」
「はっはは、よかった~、…でも何故わかったなのか、
 その時お前は確か寝てじゃ…。」
「もう、カレイの味。」
「…な!」
「子供の時、あの時は確かに具合悪いですが、でも私はちゃんと起きてるよ、
 頭はぼんやりですけと…。」
「突然唇にカレイの匂いする、それに起きた時隣にはアスベルしがない…、
 昔はそのことは夢だっと思ったですけと、まさが現実だわ。」
「…いや…それは~…。」
「でもありがとう、アスベル…。」
「え!?」

そう、私はもしろそのキスを感謝する、二つの訳がいます、
一つ目はその時の私、具合は突然悪くなる、
はっきりじゃない、ですがアスベルは私の隣にいるくらいのは知ってる、
それにこのキスのせい、私は意識を持った、気のせいがも、
具合は何故か少しよくなったのはホントだわ。

それに、こんな感じのキスは眠りの姫さまと王子さまのキスシーンじゃない?
先はファーストキスはあんなのこんなのですが、
ホントは目覚めのキスが憧れだ、アスベルはそれをくれた、
それは二つ目の訳。

とうやらアスベルは私がありがとうっと言いのは、
まだわからないっと思ってる、

「何故ありがとうって?」
「それは…ヒ、ミ、ツ、アスベルには教えない。」
「え~そんな、わからないと眠れないよ。」
「ふふふ…。」
「……」
「……」

再びたどり着いたの沈黙、今回の私たちはお互いの目を見つめ、
アスベルはゆっくりと私の腰を抱きしめる、私も自然に手を彼の胸に置いていく、
彼の音は感じます、私みたいな音、その音を聴くと落ち着く…。

「…シェリア…」
「…ア…アスベル…」

二人は見つめのまま、距離は縮める、キスした。
今日の三回目のキス、仲直り、甘いな味、それに長い…。

それは夢なのか?
頭の中にはアスベルがいっばい、
時間も感じられません、ただこの瞬間の幸せを精一倍で感じる。

気が付くと私たちは離れた

「……」
「……」
「あ…甘いな。」
「えぇ…甘いだわ。」

その後、私たちは一緒に寝る、アスベルは鈍感ですから、
二人で一緒に寝るのも大丈夫、それに今日は寒い、
アスベルひとりで外に寝るのはダメでしょう、
それに……一晩…くらいはいいよ。



翌日、出発する前に、宿屋前には皆さんは揃っている、
私とアスベル以外はね。

「おはようございます、シェリア、遅いですね。」
「おはよう、ヒューバート、ごめんなさいね、アスベルはなかなか起こさないの。」
「また兄さんですか。」

「あ、アスベル来た。」

ソフィは宿屋に指す、私たちも指すの方向に見る、
アスベルはつい先起きたそうな顔、服は未だ乱れのまま、宿屋から出てます。

「おやよ~う、皆さん。」
「何だアスベル、騎士学校のお前はあんな寝起き悪いじゃないぜ。」
「いや~昨日久々こんなにいい睡眠を取れただから…それに抱き心地良か…」
「わーーわーーわーーアスベル!何を言いますか!…ほら、服をちゃんと着て!」

アスベル肝心なことを言う前に、私は慌ててその話しを止めた、
彼の服を直すしつづ、だけと後ろのマリク教官とパスカルの視線は痛い。

「ほう…やるな、アスベル!俺よに紳士だ!」
「え~昨日は何があたの?ねね~アスベル~聞かせて聞かせて。」
「何でって、一緒に…ん…」
「アスベル!!」

もう一度アスベルの口を封じる、でももう遅い。

「シェリアも、なかなかやるな、俺はもうお前に教える事はもないぜ!」
「教官が教えたなことは全然覚えません!」
「まあまあ、アスベルルートはもうおしまいだな。」
「え?何?俺がなに?」
「数多の刃よ此処に集え…汝が見る夢…」
「(!)…ま…待って!」
「刹那と消える! 奥義! 百花繚乱!!」
「きゃーー!」
「……(教官、あたしたちは教官の事は忘れませんよ!)」
「……(い…今は昨日の事、聞かないの方が生きの道ですね。)」
「あら、教官、地面に寝ないでください、ヒューバートもパスカルも汗多いですわ、
 今日も寒いなのに、おかしいわね、ほほほほほ。」
「「いいえ、今日は暑いデス!!(シェリアの目は笑ってない。)」」

その後ソフィは私と話した。

「シェリア、アスベルと仲直りしたなの。」

私は笑顔で、心配そうなソフィに答えた、

「えぇ、もう仲直りよ、心配しましてごめんなさい。」
「わたしも今日はアスベルとシェリアと寝たい。」
「え?…お、俺はいいが、シェリアは…?」
「え~!」

何でこんな展開?みんな+教官の目線また私に集まった、
答えつらいだわ、ソフィの頼まれて…断る事はできない。

「え…い…いいわよ、あくまでもソフィの頼みですから。」
「わいー、アスベル、早く次の宿屋に行こう。」
「はいはいわかった…それじゃみんな、出発するそ。」
「兄さん、寝るためじゃないですよ。」

最後、アスベルは私に笑った、
私も自然のままに、彼に向かって笑顔で返事を、
ふたりはソフィの両手を取って、一緒に歩いてしまった。

今の私はこう考える、私とアスベルの関係は少し前に進めますみたい。
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