ホワイトデーからグレイセス小説


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最近日々忙しいです、自分は自分の牧場に畑に耕し、大忙しいです。(笑)
それにもうすかり秋ですね…。
毎日ヒロインを探す、魚を釣り、耕し…やっぱりルーンファクトリーは忙しいですね。

秋の15日、自分はネコミミを作りました、防御力は高いですから、自分はそれを装着しました~。
変態は言わないてください、せめて紳士を付けてください。(笑)
仕方ないですよ、防御力高いな装備は全部おかしいな装備ですから。


今日はホワイトデーですね、
この前は自分のイラストはシェリアはアスベルにチョコ渡しました、
今回イラストはないですが、小説を書くつもりです。
でも自分の日本語はまだまだ未熟ですから、ご指導おねがいします。(ペコリ)
悩みなホワイトデー(アスシェリ)




今日は3月14日、俺たちはバロニアに到着した日…、
この日は何の日なのか俺にはまったく知らない、
でもバロニアに到着した時教官はこう言いだ。

「なぁ、アスベル、バレンタインな時シェリアからチョコ貰っただろう。」
「な…何でそれを!」
「他人に知りたくないと欲しいらな次は人気がないな処に行け。」
「……」
「まぁ俺が言いたい事はそれじゃないさ…、
 アスベル、ホワイトデーのお返しはもう用意できたか?」
「ほわいとでー…白いな日?」
「やっぱ知らねが、今日はバレンタインな時チョコ貰ったのお礼をその子に返すの日だ、わかったか?」
「あぁ…はい、分かりました!…困ったな…」
「何だ?シェリアのプレゼ…」
「騎士学校にいった時チョコを貰ったお礼全然してないさ、あとで騎士学校にちゃんとお礼を返さないと…。」
「はぁ~アスベル。いいか、今年おまえはシェリアのチョコ“のみ”しか貰わない、
 だからお返しはシェリア“だけ”、いいな!!」

3月14日はホワイトデーが…、バレンタインにチョコ貰ったなお礼、
こんな日があるのは思ってなかった、やっぱり教官は物知りだね。
でも何故騎士学校に貰ったなチョコのお礼はいらないっか…俺にはやっぱりわからない、
まぁ教官が言った事ですから、きっと理由がある。

ただ今シェリアとソフィは今日の夕飯の買出し、ヒューバートとバスカルは道具の補給、
教官とは相談したですが、でも自分に考えろっと言いで酒場に待機。
どういう訳で、今の俺はバロニアの商店街に歩いてた、シェリアへのプレゼントを悩んでます。

「はぁ…プレゼント、何を買うのはいいのか…そう言えば女の子へのプレゼントは考えた事ないな。」

俺は脚を止まった、ちょうど小物屋の隣に止まった、
女の子へのプレゼントは…アクセサリーだ!

小物屋に入った、アクセサリーは沢山、でも何故か俺の目に見つめるのはただ一つ…。
一目に合ったなその物らな彼女貰ったらきっと喜ぶっと俺はこう思った、
その時の俺は全く気付きませんでした、その物の意味。

プレゼントは買った、そのプレゼントは満足な俺は、宿屋に戻る、
次の問題はどうやって彼女の手に渡す、みんなの前に渡すのはさすがに恥かしい、
やっぱり二人っきりな時に渡そう、シェリアはお料理な時いつもひとりですから、
彼女が夕飯の準備までに宿屋に待つしかない。



そろそろ夕飯の時間、
台所にシェリアはやっぱり一人で夕飯の準備しました、
野菜洗いの最中らしい。

「(あぁ、シェリア発見!)」

いいチャンス、俺はさっそくプレゼントを持ち出す、
シェリアの隣の行った、

「し…シェリア…」
「ん?」
「シェリアぁ~今日の夕飯はな~んだ?…ん?アスベル、あなたも夕飯の見舞い?」
「い…いえ、お、俺はシェリアに。」
「パスカル、夕飯の見舞いはなんですか?先にお風呂に行きなさい、お風呂しないと夕飯なしよ…
 アスベル、私に何が?」
「でも腹減ったよ、お風呂の力が出ないよ、ねね~シェリア、バナナパイ~バナナパイ~。」

バスカルは俺より先にシェリアと話しかけました、
何故か今はそれを渡すな雰囲気じゃないっと思う、
仕方ない、プレゼントはあとでしよう。

「アスベル、私に何が?……アスベル?」
「い、いや何でもない、夕飯は何だな~と思ったね、それじゃ俺は先にお風呂に入るよ。」
「もう、アスベルたら……。」

どうやら夕飯前には無理、それじゃ、次は夕飯後の時間を待つか。

お風呂上がり、もう夕飯の時間、
今日の夕飯はカレーだ、元々はカレーじゃないみたい、多分パスカルのせい、
夕飯を作るな時間が無くなるな、まぁ俺の好物だかた別にいいんだ。



夕飯の時間も過ごした、もうすっがり夜、今シェリアはお風呂中、教官はソフィと遊んでる、
ヒューバートは本を読んでる、バスカルはなにがを研究中みたい、
チャンスだ、今皆はやる事がある、シェリアとふたりきりできる、
早く風呂場に行こう。

よし、準備完了、あとはシェリアお風呂上がるのみ!
緊張するな、べ、別に大した物じゃないし、ただチョコのお礼、
でも何で俺はこんなに緊張するなのか?
シェリアも俺にチョコに渡すな時もこんな気持ちなのかな。

ガラガラっとお風呂場の扉を開けた!
心の準備はまだなのに、とうやって話すのも考えたことない、
頭は固い、何の言葉も出ない。

「…!(で…出てた!ヤバイまだ心の準備が!)」
「ふぅ~気持ちいい~!」

気のせいなのか、お風呂上がりなシェリアはいつも以上色っぼい、
バラ色の髪はサラサラキラキラ、少し赤くしたな顔、桃色が染みるな唇、
それ以上彼女を直線すると何故か彼女を抱きしめたいな衝動が…、
俺はさっそく目を逸らす、彼女に誘う。

「や、やぁ~シェリア、お、お風呂終わった?」
「え?!な、何だアスベルか、そうですよ、つい先終わったよ。」

誘うな時目を逸らすとのはホントに失礼、だけど今は彼女と目を合わせるのは難しい、
前は彼女と話す事がこんなに簡単なのに、
今は知らないな偉いさんみたいに話か辛い、自分も知らないのうちに顔が熱くなった。

「あらアスベル、大丈夫?顔は真っ赤ですよ。」
「え?だ、大丈夫、先ほどは剣の稽古したね、今はちょっと散歩したいなっと思った。
 よ、よかったら大翠緑石に行かないか?」
「あら、いいですね、お風呂あと潮風を感じるのはきっといい気持ちです、それしゃあ皆といしょ…」
「いいえ…俺とおまえ…ふたりで…。」

これを聴いたなシェリアは大声でえ~~~っと叫び、
声を抑え、ふたりの間には何秒間の沈黙。

「………。」
「………。」
「じゃ、行こうか。」
「は…はい…。」

今の俺は多分顔真っ赤、シェリアはどんな顔かな、俺と同じ?
他のみんなを避けたっと俺とシェリアは宿屋から出ました。

夜のバロニアは静かです、あんまり人の気配がない、
晴れな夜空は高い、星も見える、銀色の月は街に照らす、海の音も聞こえる。
俺たちは大翠緑石に目指す、シェリアは俺の隣に歩ける、
途中は何も喋ってない、ただ前を見ていただけ。
何が話したいが、でも頭は真っ白、何を話すのかもわからない、以前はそんな事ないのに、
今日の俺は変だな。

こうして、沈黙のまま俺たちは大翠緑石に到着した。
到着あとシェリアは目をキラキラのよに、海にの方を見る、
海も爽やかな風が吹いてきた、

「海きれい~風気持ちいい、夜の大翠緑石下に夜空と月海、何がロマンチックわ。」

俺は海とか夜空も見ていない、瞳にいるのは彼女だけ。
何故か今日、目が彼女から離れない、今日のシェリアはいつもと違う、うつくしい、
七年前は自分の中にはそんなにハッキリとそのかわいいさが認知できない、
今月の下の彼女は姫さまみたい、綺麗、それにかわいい。
潮風は彼女の髪を綺麗に踊る、バラが舞い上がるのように、
風が伝わるシャンプーの香り、シャンプーじゃない、彼女の匂いだ、
以前から時々シェリアから花の匂いがする、この匂いはとても落ち着く。
そんな目を見ることは絵になるな。

「き、綺麗……シェリア。」
「…?…アスベル、呼んだ?」
「いいや、よ…呼んでない…綺麗だなって。」
「…そうですね。」

俺は何を言いだ、冷静になれアスベル、
今回の目的はバレンタインのお返し、深呼吸。
袋中のプレゼントを持ち出す、

「なぁ、し、シェリア、」
「何?」
「これ、バレンタインのお返し。」
「これって…?」

俺は掌より小さいな箱をシェリアの前り持ち出す、彼女の前にそれを開けた、
その中には一つの指輪、上は一つの透明な暉石付いてる、
何だかシェリアはこの指輪を見ると、動きは止まってる、驚きみたい、全然動かない、
俺は続き言う。

「こ、これはね、今日、バロニアに見つかた、あなたに似合うっと思ってさ。
それに、その上の暉石は珍しいみたい、装着したな人の心に関して色は変わるみたい。」
「……」
「……」

しばらくの沈黙…。

「……」
「し、シェリア?」
「……は…はい!な…何?アスベル…。」
「これ、シェリアへのプレゼントだよ、この前チョコのお礼さ。」
「わわわわわ私?」
「何言ってるの、ここには俺とお前しかないじゃ。」

シェリアの顔に見つめて、彼女も俺を見ている、は…恥ずかしい、
俺は顔を下向け、慌てて彼女の左手を取って、指輪を彼女の薬指にはめた。

その動き、何故がシェリアは驚きな顔をした。

「えぇ~~~~~~~!!アアアア…アスベル!わわわ私でいいですか!」
「…?なに?…」

彼女は頭を猛烈に振れてる、慌ててに言った。

「ん~~~~な、何でもない何でもない。あ、ありがとう。」
「おまえがそれが気になったらよかったね…そだな、
 この前のチョコも、ありがとうな、うまがった。」
「いいいいいえ、どういたしまして。」

自分の手を胸に置いてだなシェリア慌てて俺に返事しました、
その後、彼女は指輪を見つめて、月の下には指輪上の暉石はキラキラの光を出す。
何なのかこの気持ち、指輪を見つめるのシェリアはうれしいな顔にする、
それを見ると、俺は我慢できない、彼女を抱きしめ、耳元に彼女の名前を呼んた。

「…!…」
「シェリア……。」
「…アスベル……。」
「何故か俺…今あなたを抱きしめたい、俺の側にして欲しい。」

顔は熱き、シェリアの顔をみつめると心臓の鼓動はどんどん大きくなる、
彼女はゆっくりと目を閉じて、鈍感の俺にもそれはわかる、
多分、いつの間俺は彼女…シェリアを…。
彼女の唇は震えてる…、俺はゆっくりと近つく、

「は…。」
「…は?…?」
「百花繚乱!!」

何故突然秘奥義!?後ろに悲鳴か、
後ろに何が隠れるなのか?

俺は後ろに見て…、
後ろはもう何人が立っている。

「アスベル、私もプレゼントが欲しい。」
「ソフィ、それはダメだそ、その“結婚”指輪はシェリアだよ~。」
「知らないですね、お兄さんとシェリアにはもうそんな関係なのは。」
「やるな、アスベル、俺より紳士だな。結婚式は何時だ?」

み…皆さん!?まさが皆さんは最初から…全部見た?

「み…みんな…み、見たのか、恥ずかしいな、はは、はは。」

笑いのままシェリアに見ると…、
もう怒ったみたい、再びみんなの方に
教官は予知みたい、後ろに向け逃げ始めた。

「紙教官!逃がせないわよ~!百花繚乱~!」
「俺は紙じゃない敏感肌だ~~~~!!」

シェリアは教官に追われた、
その時、ヒューバートは俺にこう言いだ。

「お兄さん、凄い事をしたね。」
「何が?」
「…お兄さん、その指に指輪にはめたの意味わかるよね。」
「意味?ん~俺はただお母さんの指輪はその指にはめただからその指にはめただけ。」
「……あきれた…いいか、左手の薬指に指輪をはめたの意味は…“その人と結婚”の意味です。」
「そうっか……な、な~に!!結婚!?」
「そうです、それに普通ホワイトデーのお返しは食べ物でいい。」

た…食べ物でいい、俺こんなに悩むのに…バカだ俺。
その後の一週間、俺とシェリアは、顔を見ただけにも真っ赤になった、
まぁシェリアは嬉しいみたい、それでいい。

でも、シェリアはその指輪をつけた時、指輪の暉石は一体なんの色に変えるかな。


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